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http://mediumharuka.blogspot.com/2011/09/blog-post.html
最近ベッドに入ってから眠りに落ちるまで、
色々と自分自身や善霊達に色々話しかけてみています。
Louise L hayのYou can heal your lifeを読みつつ実践中なので
自分自身にはアファメーション(肯定)を。
「I am loving myself」(私は自分を愛してます)
「I am changing」(私は変化しています)
「I deserve as ~」(私は~としての価値があります)
の3つを特に。
「I am changing」に関しては、
私の大好きな映画Good Will Huntingにも出てくるテーマなんだけど
人ってついつい今がどんなに辛い環境だろうが苦しい状況だろうが満足出来ていなくとも
新しい変化を拒む生き物なんですよね。
例え変化によって自由や喜びを手に入れられるとしても、
どこかで変化を恐れてしまう、変化を拒む習性があるのが人間。
ルイーズによれば、それは単なるネガティブな古い考え方のパターンが招く拒絶なだけ。
だからそのパターンを新たに書き換えましょうって方法の一つがアファメーション。
映画の中でも最終的に主人公が変化を受け入れる場面では
「君は何にも悪くない」って台詞が何度も繰り返されるのです。
何日間かアファメーションを自分自身に話しかけてみたら
肯定してくれる物事も起こっているものの
逆に「え?!そんなどうでもいいように私を扱うの?!涙」という出来事も起こってきて。
後者はお試しらしいです。。。。
私の根底に「約束を平気で破る人に対する怒り」というのが横たわっていて、
(平気で、ってとこがポイント)
先日は会ったことも無い人に一方的な約束をされた上で一方的に反故にされて
「こんなにも怒りが湧いてくるとはびっくり!」ってほど頭に血がノボッてしまった(苦笑)
で、なんでそんなに怒ってしまったのかを追求していったら、
やっぱり子供の時に辿り着いて。
原因がつかめたら、一気に怒りがどこかへ行ってしまいました。
やはり、忘れた方が生きやすいからって心に閉じ込めておいた負の感情は
いったん確認して認めてあげるのがいいみたいですね。
さて、タイトルの「夢」なんですが、
私は夢の中で指導霊からメッセージをもらう事が度々あります。
「その男はチガーウ!!!」だとか
「すぐに病院へ行くように~!!」だとか
ちょっと聞きたくないアドバイスの場合が多いのですが(笑)
先日は大変実用的なアドバイスをもらいました!
「スープにハト麦(ヨクイニン)の粉を入れるといい」
私にとってはまさにぴったりのアドバイス!
なんでこんな事を教えてもらったかと言うと、
もともと食事には気をつけている私ですが、
最近特に、素材を選んで料理をしているんですね。
で、シチューの素や小麦粉を使わずに
クラムチャウダーのような濃厚で白いスープが作りたくて。
白は豆乳、何でとろみをつけようか考えていたんです。
今日早速、ハト麦粉(ヨクイニン)を入れてスープを作ってみたら
とっても濃厚で美味しかった^^
つい最近ヨクイニンは美肌に効果があると知り
お茶にして飲もうと買ったばかりでした~、グッドタイミング。
※ハト麦は皮をむいた種子がヨクイニンという漢方として使われているそうです。
スープを作りながら、
夢でのメッセージは日本語だっけ?英語だっけ?と思いだそうとしても、
単語が浮かんでくるだけで文章は浮かばず。
アメリカにいる時は「Destiny」とか「He」とか「Not」とか英単語で、
日本の時は「病院」「大丈夫」「あの人」とか日本語で、
単語自体は私の頭で受け取る時に英語や日本語に翻訳されてるんだけど
霊との対話は言葉ではないので、
英語でも日本語でもないんだな~って改めて確認出来たのもまたメッセージでした。
ま、私がご相談者に受け取ったメッセージを伝える際には
もちろん英語も日本語も必須なのですが(英語頑張れ自分!汗)
もう一つ、「ニャンコのご飯を手作りしなさいね~」とも言われたので
頑張って作ってます。臓物をなかなか食べてくれないので
どうやって美味しく食べてもらうかが、今後の課題・・・今日も夢で聞いてみよう。
最近ベッドに入ってから眠りに落ちるまで、
色々と自分自身や善霊達に色々話しかけてみています。
Louise L hayのYou can heal your lifeを読みつつ実践中なので
自分自身にはアファメーション(肯定)を。
「I am loving myself」(私は自分を愛してます)
「I am changing」(私は変化しています)
「I deserve as ~」(私は~としての価値があります)
の3つを特に。
「I am changing」に関しては、
私の大好きな映画Good Will Huntingにも出てくるテーマなんだけど
人ってついつい今がどんなに辛い環境だろうが苦しい状況だろうが満足出来ていなくとも
新しい変化を拒む生き物なんですよね。
例え変化によって自由や喜びを手に入れられるとしても、
どこかで変化を恐れてしまう、変化を拒む習性があるのが人間。
ルイーズによれば、それは単なるネガティブな古い考え方のパターンが招く拒絶なだけ。
だからそのパターンを新たに書き換えましょうって方法の一つがアファメーション。
映画の中でも最終的に主人公が変化を受け入れる場面では
「君は何にも悪くない」って台詞が何度も繰り返されるのです。
何日間かアファメーションを自分自身に話しかけてみたら
肯定してくれる物事も起こっているものの
逆に「え?!そんなどうでもいいように私を扱うの?!涙」という出来事も起こってきて。
後者はお試しらしいです。。。。
私の根底に「約束を平気で破る人に対する怒り」というのが横たわっていて、
(平気で、ってとこがポイント)
先日は会ったことも無い人に一方的な約束をされた上で一方的に反故にされて
「こんなにも怒りが湧いてくるとはびっくり!」ってほど頭に血がノボッてしまった(苦笑)
で、なんでそんなに怒ってしまったのかを追求していったら、
やっぱり子供の時に辿り着いて。
原因がつかめたら、一気に怒りがどこかへ行ってしまいました。
やはり、忘れた方が生きやすいからって心に閉じ込めておいた負の感情は
いったん確認して認めてあげるのがいいみたいですね。
さて、タイトルの「夢」なんですが、
私は夢の中で指導霊からメッセージをもらう事が度々あります。
「その男はチガーウ!!!」だとか
「すぐに病院へ行くように~!!」だとか
ちょっと聞きたくないアドバイスの場合が多いのですが(笑)
先日は大変実用的なアドバイスをもらいました!
「スープにハト麦(ヨクイニン)の粉を入れるといい」
私にとってはまさにぴったりのアドバイス!
なんでこんな事を教えてもらったかと言うと、
もともと食事には気をつけている私ですが、
最近特に、素材を選んで料理をしているんですね。
で、シチューの素や小麦粉を使わずに
クラムチャウダーのような濃厚で白いスープが作りたくて。
白は豆乳、何でとろみをつけようか考えていたんです。
今日早速、ハト麦粉(ヨクイニン)を入れてスープを作ってみたら
とっても濃厚で美味しかった^^
つい最近ヨクイニンは美肌に効果があると知り
お茶にして飲もうと買ったばかりでした~、グッドタイミング。
※ハト麦は皮をむいた種子がヨクイニンという漢方として使われているそうです。
スープを作りながら、
夢でのメッセージは日本語だっけ?英語だっけ?と思いだそうとしても、
単語が浮かんでくるだけで文章は浮かばず。
アメリカにいる時は「Destiny」とか「He」とか「Not」とか英単語で、
日本の時は「病院」「大丈夫」「あの人」とか日本語で、
単語自体は私の頭で受け取る時に英語や日本語に翻訳されてるんだけど
霊との対話は言葉ではないので、
英語でも日本語でもないんだな~って改めて確認出来たのもまたメッセージでした。
ま、私がご相談者に受け取ったメッセージを伝える際には
もちろん英語も日本語も必須なのですが(英語頑張れ自分!汗)
もう一つ、「ニャンコのご飯を手作りしなさいね~」とも言われたので
頑張って作ってます。臓物をなかなか食べてくれないので
どうやって美味しく食べてもらうかが、今後の課題・・・今日も夢で聞いてみよう。
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