2012年3月30日金曜日

第8回スピリチュアルアウェアネスクラス@Mountain View

《ご予約はこちら/For Reservation》
http://mediumharuka.blogspot.com/2011/09/blog-post.html

★日本でのご予約は満枠となりました。




今週末の3/31土曜日朝10:00~12:00にマウンテンビューにて

スピリチュアルアウェアネスクラスを開催いたします。 

今回は「想像力」「潜在意識」「浄化」に焦点を合わせて、講義や瞑想や実習を行います。

ご興味のある方はharukasushi@gmail.comあてにご連絡ください、詳細を返信致します^^


昔、霊的なお勉強を始めた当初、

1年間休まずにスピリチュアリズムとスピリティズムの勉強会に参加すると決めて

勉強会の時間に合わせて仕事を選び、生活を全て変えました。



私がスピリティズムに出会って一番衝撃を受けたこと・・・それは

「例え動機が偽善だとしても、行動した方がしないよりはマシ」と知ったことです。

アランカルデックの「スピリティズムの福音」(角智織さん翻訳)と

「霊の書」 を教科書に毎週1回お勉強し、

毎月最終日曜日はホームレスの人々へおにぎりと物品を配るボランティアに参加しました。 

「自分をいい人に見せたい」

「人から凄いと思われたい」

という動機からボランティアに参加するのと、

「偽善が理由であるならばボランティアしても意味がない」はどちらが霊的に正しい行為か?

初めてこの質問をされた時に私は

「心からの好意でなければいくら行動しても意味がない」と考えていました。

しかし、善霊からの教えでは

「どのような動機であれ、実際に行動することが大切」だと知り

目から鱗が落ちたのを昨日の事のように覚えています。

それくらい私には衝撃的でした。

そんな事は当たり前だと言う人もたくさんいるでしょうが

その頃の私は霊に善霊と悪霊がいるのも分からないくらい無知だったのです。

霊的な事実を知るにつれ、怖がる必要の無い事が増える一方になり

本当に救われました。

幼いころから金縛りが当たり前だった私は、

金縛りにあって怖い経験をすることを日常だと思いこみ

ずっと被害者のままで生きてきたのですが

30を過ぎて初めて「怖がらなくていい」という事を学び

被害者から一人の人間に成長出来ました。

今思うとバカらしい事ですが、

昔はしょっちゅう自問自答していました・・・
 
「霊に憑依されて殺されるのと人間に襲われて殺されるのとどっちがマシか?」

ああ、なんて無知だったのでしょう! 

(今なら迷わず「人間の方が怖い」を選びます!)

人間も霊も、私と同じ波動の存在しか引き寄せられはしないのです!

この事実を実感して意識が180度変わりました。

スピチュアルアウェアネスの授業では皆さんと一緒に 

このような霊的真実を学んでいきます:)






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